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2005後期 「身体福祉論論 (03)」

問1 

 次の①~⑤のうちから、福祉へのアプローチの説明として正しくない項目を一つ選びなさい。

①福祉へのアプローチでは、特性を有する個人を重視すべきである。
②こころ、からだ、個人、社会という4つの側面からアプローチすべきである。
③介護する人のこころの問題も福祉の施策の中で考えるべきである。
④病気になっても医療制度が充実しているから、福祉ではからだのことは重要ではない。
⑤社会にはさまざまな人が生活しているので、社会の仕組みを十分理解しておくべきである。

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2005後期 「スクールカウンセリング(05)」 (マークシート)

問1

不登校を「文化の病」ととらえ、子ども達の呈する問題は新しい生き方の創造を促すものとしている人を、次の①から⑤のうちから1人選びなさい。

①東山弘子
②東山絋久
③河合隼雄
④河合雅雄
⑤河合俊雄

 こういう間違いようのない簡単な問題が計5問出題されています。試験は2006年7月に受験予定です。

 友達の話によると、試験も簡単なようです。

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2005後期 「ユング心理学(03)」 (マークシート)

問1 次の①~④のうちから、正しいものを一つ選びなさい。

①フロイトはユングとの訣別後、「創造の病」に陥った。
②フロイトとの訣別語、ユングは「創造の病」に陥った。
③フロイトとの訣別後、ユングは直ちに自らの「分析心理学」を構築した。
④フロイトの「夢判断」出版に伴って、ユングとフロイトは訣別した。

 テキストが非常に読みやすく、テキストさえ読めば解ける問題が計10問出題されています。課題事態は非常に簡単だと思います。

 2006年1月の試験は仕事で受験できなかったため、2006年7月に受験予定です。試験は難しいかもしれませんね。

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